1/19 東証大引け、続落 主力株中心に下落、売買代金は大発会以来の低水準 ゴールドマンの先物手口で日経をよむ

日経先物・株式・デイトレに役立つ最新情報を掲載。またゴールドマンや先物取引上位10社の先物手口を夕場の始まる前に掲載、だから夕場の寄りに間に合い、夕場の売買や夕場での持ち高調整の材料として役立ちます。また毎週明けの先物・オプションの建玉残情報も必見!

ホーム > スポンサー広告 > 1/19 東証大引け、続落 主力株中心に下落、売買代金は大発会以来の低水準ホーム > ★市況・概況 > 1/19 東証大引け、続落 主力株中心に下落、売買代金は大発会以来の低水準

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

1/19 東証大引け、続落 主力株中心に下落、売買代金は大発会以来の低水準

◇東証大引け、続落 主力株中心に下落、売買代金は大発会以来の低水準
 19日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比90円18銭(0.83%)安の1万0764円90銭で、後場中ごろ過ぎには100円超下げる場面があった。続落は今年に入り初めて。円相場が緩やかながら円高・ドル安に進んだことを嫌気して自動車や電機など輸出関連中心に売りが目立った。昨年11月末からの相場上昇で主力株には短期的な過熱感もあって利益確定の売りが出やすく、TOPIXコア30や大型株指数など主力株の影響を受けやすい指数の下げが目立った。東証株価指数(TOPIX)も続落した。
 東証1部の売買代金は概算で1兆2536億円で、大発会にあたる4日の7079億円以来の低水準。売買高は22億8081万株と2日連続で30億株を割り込んだ。売買高のうちJALが4億株を占めた。値下がり銘柄数は845、値上がりは682、変わらずは154だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は、「空運業」「その他金融」など、24業種が下落。一方、「ゴム製品」「パルプ・紙」など9業種が高くなった。
 トヨタやホンダ、キヤノン、パナソニック、ソニーなどが下落。東エレクやファナック、TDKなどの値がさ株も安い。会社更生法を申請する見通しのJALは一時3円まで下落したが、大引けは前日と同じ5円だった。半面、塩野義や第一三共が上昇、新日石や昭和シェル、ブリヂストンが上昇。王子紙や日本紙も堅調だった。
 東証2部株価指数は小幅続落。オリコや大幸薬品、FDK、アクセルが下落。半面、トーセイやAQインタ、アインファマが上昇した。〔NQN〕
◎格安・割引旅行情報!
◎三井住友グループ
業界最低水準の金利
◎これはお得!
◎激安SDカード、各種周辺機器が大特価
↓↓相性補償アリ
↑↑こちらはかなり激安、見ないと損
[ 2010/01/19 15:53 ] ★市況・概況 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。